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大きな栗の木の下で(2)


「梅干 重しをしない」
「梅干 重石 必要」
「梅干 重石なし」
「梅干 ずぼらでもできる」 などなどの検索でいらっしゃる方が多いようです。

みなさん、やっておられますね( ̄∀ ̄*)
私も来週やりますよー♪

重しをしないで作るズボラ流梅干の作り方はこちら→http://umehitsuji.exblog.jp/


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さて、先日の疑問。
栗はいったいどうやってあのイガイガの実をつけるのか。

目の前の便利な箱で調べてみると、
なんと栗の花と私が思ってみていたものは栗の雄花(おばな)で
雌花(めばな)は別にあるというではありませんか!

そこで早速、雌花の観察に行ってきました。(人様んちの栗の木だけど)

栗の花2

フサフサとした栗の花。
これが雄花だそうです。
では 雌花はどこにあるでしょう? 分かりますか?

花をよーくよーく見ていくと・・・

栗の花

ありました!
比較的 枝に近いほうにあるこの丸いトゲトゲの先に
ちろっと白いものが出ているのが雌花だそうです!
あの栗のイガの原型はもうすでにこの段階でできているんですね~。

でもこの雌花、とっても小さいんですよ。

栗の花(雌花)

何か分かりやすく大きさを比較できるものはないか、と
取り出したのは1円玉。
1円玉よりずっと小さいこの大きさから、中に栗の実が育って
イガが割れて・・・と考えると壮大な感じです。

この先どうなるのか、また時々観察に行きたいです。(人様んちの・・・以下略)





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まとめwoネタ速neo 2012年06月24日 03:33:58

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